平成19年10月14日(日)
オペラ劇場ホワイエ
今日は賛助会員の私達はオペラ
「タンホイザー」の招待と終了後には
出演者を交えての懇親会にも招待されている
新国立劇場の前での記念撮影
タイトルロールからサインを貰って
いるところ
タンホイザー役:
アルベルト・ボンネマ
楽しい仲間!
指揮:フィリップ・オーギャン
管弦楽:東京フィルハーモニー交響楽団
演出:ハンス=ペーターレーマン
合唱:新国立劇場合唱団
バレエ:牧 阿佐美バレエ団/新国立劇場バレエ団
新国立劇場今年10周年を迎え、さらに芸術監督に若杉弘氏を迎えての
第1作目となる記念作品「タンホイザー」
終了後は観客はため息とブラボーの声!総合芸術といわれる「オペラ」を最高の形で味わえた満足感を味わっていました。
その後の懇親会、美味しいお酒とお料理で皆さん和やかな雰囲気!
いいオペラを観た後のお酒はなんと美味しい事!一緒に楽しむ仲間が
いて、その上今日はなんと出演者まで・・贅沢な、ひと時でした。
今日の指揮者フィリップ・オーギャン氏
「タンホイザー」出演の面々
ヴェーヌス:リンダ・ワトソン
指揮者:フィリップ・オーギャン
左がエリザベート役:
リカルダ・メルベートさん
理事長・遠山敦子氏の
挨拶で始まった
司会は朝岡聡氏
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出演者のサイン
理事長・遠山敦子氏(元文部科学大臣)と
牧 阿佐美氏と